- J2SDK6をインストール
色々種類はありますが、JDK 6 Update 10を選択
ダウンロード出来たら、インストーラでインストール - XAMPPをインストール
今回はローカルでの開発用のインストールなのでXAMPPをインストール(今回は、インストーラ版でインストール) - Tomcatプラグインをインストール(XAMPP用プラグイン)
XAMPPのTomcatプラグインもインストーラ版を使用 - Eclipseをインストール
これまた色々種類はありますが、Eclipse IDE for Java Developersを選択
ダウンロード出来たら、解凍し任意のフォルダへ移動 - Pleiadesをインストール(Eclipseを日本語化)
「Pleiades 本体ダウンロード」からダウンロード
ダウンロード出来たら、解凍しEclipseフォルダへ移動
移動後、eclipse.iniファイルを開き
「-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar」
を一番最後に追記 - Tomcatプラグインをインストール(Eclipse用プラグイン)
ダウンロード出来たら、解凍しcom.sysdeo.eclipse.tomcat_3.2.xフォルダをEclipseのpluginフォルダに移動
次にDevLoader.zipをDevLoader.jarへリネームし、Tomcatのインストールされているフォルダにあるlibフォルダの中へ移動 - Eclipseの設定
やっとEclipseの設定が出来ます。
まずは、workspaceですがフォルダ名にスペースが入っていなければいいと思います。(昔どこかでそんな話があった気がします)
次に、Tomcatの設定です。
[ウィンドウ] - [設定]からTomcatの項目を選択
Tomcatのバージョン(今回は6)を選択、TomcatホームはXAMPPのtomcatフォルダを選択
次に、同じ設定画面のTomcatアプリケーション・マネージャーのユーザ名、パスワードをxamppと設定。
一通り使えるようになるはず。


